CX-8の買取額や人気度

MAZDAが製造・販売しているCX−8は新クリーンディーゼルエンジン搭載のSUVとしてとても人気度の高い車です。

 

CX-8の買取額や人気度
その理由として三列シートを備えておりSUVとしてだけではな

 

くたくさんの人を運ぶマルチ・パーパス・ヴィークルという側面を持っているという点、

 

走りごたえがあるという点が挙げられます。

 

 

CX−8は全長4900mm全幅1840mmとなっており

 

海外向けモデルの同じ新クリーンディーゼルエンジン搭載の三列SUVのCX−9よりも小型で

 

日本国内での使用を想定して設計されていることがわかります。

 

そして小型ながらにして車内の空間を最大限に利用することで

 

すべての座先において必要十分なスペースを確保することができており、

 

快適な移動が可能です。

 

 

走りはとてもステアリングは重めですが狙った通りに動き狙った通りに止まることが可能です。

 

 

ディーゼルエンジンは高速回転域での伸びしろというものがあまりない分

 

大きなトルクを生み出すことができる特徴があり、

 

重めなCX−8の車体ですがトルクのある2.2リットルのディーゼルエンジンを搭載しているので

 

車体の重さを感じることのないスムーズな加速を実現しています。

 

 

2000rpmまで回せば最大トルク450N・mも発生させることができるので

 

4人の乗車と荷物を満載しても軽々と加速していくことが可能です。

 

 

また、高速道路では時速100kmを2000rpmで走ることができるため

 

通常のガソリンエンジンに比べ静粛性が高く、

 

自動ブレーキや時速0kmから動作する自動追従運転モードなど

 

運転支援装備が充実しているのも人気度の高さに貢献しています。

 

そんな人気度の高いCX−8の買い取り額は割と新しい人気度の高い車ということもあり

 

買取額の相場は2017年式は255.8万円から327,4万円、2018年式は227.1万円から277.5万円となっています。
CX-8の買取額や人気度

 

グレード別での買取額が高い順で並べると

 

グレード別での買取額が高い順で並べると、

 

充実装備と価格のバランスが優れているXDプロアクティブ、

 

購入価格が最も安く高リセールが期待できるXD、

 

グレードにおいて最もハイグレードモデルのXD Lパッケージという順です。

 

 

カラーに関してはスノーフレイクホワイトパールマイカ、ジェットブラックマイカ、

 

ソウルレッドクリスタルメタリックの人気の高い3色が買取額が高くなります。

 

 

オプションはパワーリフトゲート、ルーフレール、

 

360度ビューモニター、Boseサウンドシステムが買取額にプラスされます。

 

 

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